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車の燃費計測、新方式で厳格に…数値1割以上悪化か[@CARS : YOMIURI ONLINE]

一ヶ月以上前の記事だけど、どうしてもBlogで書いておきたかったから。

私も昔は国産車大好きで、車に興味を持ち始めた高校時代から「絶対にスカイラインかシルビアを買ってやる」と思っていました。
しかし、実際に買った車は『プジョー306』というフランス車。

日本の車は数字的な性能は疑い様も無く世界一。
販売台数もそれに相応しいものだとは思うが。。。

その性能がおかしい。

馬力やトルクといったものは、どうやら広報車という特別にパワーの出ている個体を提供して計測するらしい。
燃費も同様。
しかも車自体のセッティングは、実用的な燃費を狙っておらず、カタログに載る良い値が出ることだけを目的にしているらしい。
なんじゃそりゃ。

なるほどね。
道理でカタログ上はとても良いけど、実際にはその8割の性能しかないというのも納得がいく。
ハイブリッド車なんて暖気後のフル充電状態から計測するから、良い値が出るのはあたりまえだ。

なんだかユーザーを騙してるなぁ。
ちなみに、以前乗っていたプジョー206のカタログ燃費(14km/l)達成率は、最高燃費で140%、市街地走行で100%でした。
国産車は良くて8割。普段からカタログ燃費出す人なんていないでしょ。
ハイブリッド車なんて半分切る車も珍しくないもんね。

そこで面白いのが...

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| 環境 | 06:52 AM | comments (8) | trackback (x) |

 
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