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先週末、上野発の夜行列車急行能登号」に乗って、金沢経由で京都入りしてきました。
京都では友人宅にお世話になり、美味いものを食べたり、市内を散策したり、琵琶湖を一周したりしてきました。

しかし、初めて乗った夜行列車ですが、これはクセになりそうです。



何がいいって、呑んべには寝酒が飲めるというのがたまりません!(≧∀≦)
今回も、カップ酒と小さなおつまみを持ち込んだんですが、この能登号は高崎線の終電ではありませんが、終電の一本前というポジション柄、ゆっくりく寛ぎながら一杯やるサラリーマンが多いんですよね。
そういう方はほとんどが熊谷と高崎で降りてしまいますが、以外にも大宮でも結構な人数が乗ってくるんですよ。と、言っても元々始発の上野で乗ったのが1車両に7~8人で、大宮から乗ってきたのも3~4人ではありますが(^^;

熊谷の到着がおよそ0:30、高崎が1時なので、かなり遅い時間ではありますが、家に帰ってから一杯やるには遅すぎる時間ということもあって、くたびれサラリーマンにはもってこいなんでしょうね。急行料金も大宮からなら熊谷まで530円と、グリーン車よりお得です。

今回は残念ながら富山も金沢も通過してしまって観光できなかったのが心残りなので、次回はもう一度能登に乗って、富山・金沢、そして能登半島もゆっくり観光してみたいなー、と思っています。


| 鉄道・旅行 | 10:27 PM | comments (0) | trackback (x) |










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